TOP > エッチ > Title − 定番デート

2009 101234567891011121314151617181920212223242526272829302009 12



定番デート 
どこに出かけるよりも

彼の部屋がいちばん好きだった

から デートといえば彼の部屋

彼はルームシェアで3人暮らし。

それぞれ部屋が独立してるからあんまり気にはならなかった。

でも、部屋に居て やっぱりビデオ見たり

とか

おしゃべりしたり

してても

どうしてもやることがなくなる。

するとやることはひとつしかない!笑

ベッドの上でくっついてるうちに

彼の呼吸がちょっと荒くなる。

ふざけるようにして軽く触れ合うような振りして

だんだん手が…

おっぱいに来る。

それだけでもう、とろ―んと来てしまって…

でも彼は自分からはぜ――ったい言わない。

あたしがねをあげて

ねぇ…したいょ…

っていうまで。

仁菜、まったくエロいなぁ…

長いキスをしてる間にすこしずつ服を脱がされる。

彼のも、下着だけ残して脱がせてく。

胸へとキスがおりてきて…

乳首をせめられる。

んん…っ…はぁ…

下のほうにも手を伸ばしてきた

だけどズボンのした、下着のうえ…

下着の上からなぞられる。

すごい濡れてるよ
パンツの上からもわかるって相当だよ


中にてをいれてきてぐちゅぐちゅになるまで、いじられる。

あぁっ…!

仁菜声でかいよ…

言わせてるのはじぶんのくせに。

その、恥ずかしさがまた感じてしまう。

でも、そこでこらえて

彼の下着を下ろして

彼のイチモツを手で持って唾液でべちゃべちゃにするの。

我慢汁がすごくて、少しすっぱい味がする…

ちょっとずつ先をせめてって…

ぱく

最初はゆっくり、でもだんだん早く…

うっ…すごいいいよ…

彼がうめく

だけど彼はその間も、絶対あたしのなかをかきまぜ続ける。

あたしの口のリズムにあわせて彼の太くて長い指がピストンを続ける。

んっ…ふっ…

だからフェラしてるあいだにあたしも声が漏れる…

その手が一瞬止まる。

だめ…もうイク…うっ…

口の中に彼のものをいっぱい出す。

イった直後強めに吸い上げて、綺麗になめとるの…

それが彼曰く「やばい」らしい

舐められてるのがすっごい好きで

たまたまはくすぐったくていやなんだって。

さいきんの記事で、

フェラがへたすぎたということを書きましたが

なんだかある日突然上手くなったそうです

誰で練習したんだって疑われたけど

おくちのなかでイッてくれると嬉しい



  スポンサーサイト
RE:はじめまして - http://466.jp/?adv=LP25283
出会いの検索エンジン★素敵な出会いを探してみませんか?
恋する人妻 - http://koy.jp/?adv=LP25282
ヤリチンさん大募集!!早く抱いてあげてネ♪
フレンズマップ - http://numberz.net/?3907
18歳以上限定のSNSサイト★激カワ娘とHな写メ交換♪


THEME | GENRE アダルト |
エッチ | TB : 0 | CM : 2 -

COMMENT LIST

【そ・・それは・・・】 by ぱぱ


いったいどうしてそんなにうまくなったんだろうね。
ぱぱも是非搾り取って欲しい(笑)
ちなみにぱぱはたまたまも気持ちよいです。

実はフェラでいったことがあまりない。
てごわいよ・・・ぱぱは。
ぱぱを行かせられたらなかなかのテクニシャン??(笑)

【>>ぱぱさん】 by nina


イカせ甲斐がありますね―…
でも搾り取られても

中で出す分は残しておいてくださいね

お口はもうちょっと上手くなりたいところです
"下手"から脱出できたのは本当にある日突然でした…
コツが掴めたんでしょうねきっと



COMMENT

【そ・・それは・・・】
いったいどうしてそんなにうまくなったんだろうね。
ぱぱも是非搾り取って欲しい(笑)
ちなみにぱぱはたまたまも気持ちよいです。

実はフェラでいったことがあまりない。
てごわいよ・・・ぱぱは。
ぱぱを行かせられたらなかなかのテクニシャン??(笑)
2009/01/16(金) 00:08:16 | URL | ぱぱ #- [ Edit ]
【>>ぱぱさん】
イカせ甲斐がありますね―…
でも搾り取られても

中で出す分は残しておいてくださいね

お口はもうちょっと上手くなりたいところです
"下手"から脱出できたのは本当にある日突然でした…
コツが掴めたんでしょうねきっと
2009/01/16(金) 03:21:46 | URL | nina #- [ Edit ]


COMMENT FOAM

SECRET
 




TRACKBACK

TRACKBACK URL to this Entry