どこに出かけるよりも
彼の部屋がいちばん好きだった
から デートといえば彼の部屋
彼はルームシェアで3人暮らし。
それぞれ部屋が独立してるからあんまり気にはならなかった。
でも、部屋に居て やっぱりビデオ見たり
とか
おしゃべりしたり
してても
どうしてもやることがなくなる。
するとやることはひとつしかない!笑
ベッドの上でくっついてるうちに
彼の呼吸がちょっと荒くなる。
ふざけるようにして軽く触れ合うような振りして
だんだん手が…
おっぱいに来る。
それだけでもう、とろ―んと来てしまって…
でも彼は自分からはぜ――ったい言わない。
あたしがねをあげて
ねぇ…したいょ…っていうまで。
仁菜、まったくエロいなぁ…長いキスをしてる間にすこしずつ服を脱がされる。
彼のも、下着だけ残して脱がせてく。
胸へとキスがおりてきて…
乳首をせめられる。
んん…っ…はぁ…下のほうにも手を伸ばしてきた
だけどズボンのした、下着のうえ…
下着の上からなぞられる。
すごい濡れてるよ
パンツの上からもわかるって相当だよ中にてをいれてきてぐちゅぐちゅになるまで、いじられる。
あぁっ…!仁菜声でかいよ…言わせてるのはじぶんのくせに。
その、恥ずかしさがまた感じてしまう。
でも、そこでこらえて
彼の下着を下ろして
彼のイチモツを手で持って唾液でべちゃべちゃにするの。
我慢汁がすごくて、少しすっぱい味がする…
ちょっとずつ先をせめてって…
ぱく
最初はゆっくり、でもだんだん早く…
うっ…すごいいいよ…彼がうめく
だけど彼はその間も、絶対あたしのなかをかきまぜ続ける。
あたしの口のリズムにあわせて彼の太くて長い指がピストンを続ける。
んっ…ふっ…だからフェラしてるあいだにあたしも声が漏れる…
その手が一瞬止まる。
だめ…もうイク…うっ…口の中に彼のものをいっぱい出す。
イった直後強めに吸い上げて、綺麗になめとるの…
それが彼曰く「やばい」らしい

舐められてるのがすっごい好きで
たまたまはくすぐったくていやなんだって。
さいきんの記事で、
フェラがへたすぎたということを書きましたが
なんだかある日突然上手くなったそうです

誰で練習したんだって疑われたけど

おくちのなかでイッてくれると嬉しい

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